
10〜13日は、ドイツのイースターでした。毎日おおむねお天気で、春だな〜!という感じ。
英語だと「イースター」、ドイツ語だと、「オスターン」、どちらも「東(英:East、独:Ost)」という意味の語が入っているので、関係あるのかな〜?と思って調べてみたら、どうやら春の女神の名前 Eostre というのから来ているみたいです。
ちなみにオランダでは10日は通常営業だったみたいです。
ちなみにちなみに、そういう日には、国境近くのオランダの街は、ドイツ人でごったがえします。ドイツは祝日で店が閉まっているために、オランダへと買い物に行くわけです。
だったらいい加減ドイツでも、日曜祝日 店開けようよ・・・と思う今日この頃。
でもまあ、週末ヒマなほうが親子の絆は深まりそうかな〜。