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いろいろと忘れる

2005/08/12 Carl Zeiss - Biotar 2/58
ひさしぶりにビオターさんを使ってあげようと思い、持ち出してみました。
ただ、フォーカスがすごく硬いのを忘れていました・・・・いらいらいら。
ねじ込みがはずれそうになること数回。
どうしてシルバーのレンズは概してこうも硬いのか。

20050811_01.jpg


ともだちから「花火大会に行ってきた」と聞き、「ああ、まだ夏か」と思い出す今日この頃。
20050811_02.jpg
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アンチモノクロ

2005/06/13 Carl Zeiss - Biotar 2/58
ツァイスBiotar 作例です。


ヨーロッパの家や車には、綺麗な色がたくさん使われていて、
思わず写真を撮りたくなります。

20050613_01s.jpg

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意地でもモノクロにはするまい。
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ひいき

2005/06/12 Carl Zeiss - Biotar 2/58
ツァイスビオター作例です。

私が住むのはドイツのど田舎の町。
ただでさえセンスのよくないドイツ。田舎ともなると救いようがありません。

ところが、私の住む町の駅の建物には、素敵なお店が入っています。そこに行くと、全部買い取ってやろうかしら、という気にすらなるのです。

アンティークのお店なのですが、一軒はガラクタ系のお店で、もう一軒は、70年代系のお店。


どちらのお店も45歳くらいのおばさんがやっているのですが、開店時間が非常に短く、ひょっとしたら趣味の延長としてやっているのかもしれません。

ガラクタ系の方のおばさんは、人形のコレクションをショーケースに飾っています。

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ガラクタ系のお店には、缶やほこりのかぶったカップ、得体の知れない人形(日本人形もありました)、人形に着せるらしい衣服、人形用の家具食器などが数多くあります。おままごと用なのでしょうか。

値段は私の見る限りでは一桁。日本円にすると、1000円ほどの物ばかり。しかも、3ユーロのカップを 2つ買うと、5ユーロにしてくれます。

こちらもこのお店で買いました。1セット、3ユーロ。


70年代の方のお店には、素敵な食器や布地、アクセサリー、(人間用)衣類などがそろえられています。なかなかにサイケな模様のものがあって、値段はだいたいが 5?20ユーロほど。以前、ローデンシュトックのサングラスを買ったときは、それでも70ユーロしました。

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こちらの敷物もそのお店のものです。


行ってみたい方は私までご連絡を。
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目が回りそう

2005/06/12 Carl Zeiss - Biotar 2/58
ツァイス Biotar 2/58 の作例です。

このレンズ、ぼけが同心円状になって出てくるような。
気のせい、あるいは、撮りかたかもしれません。

20050611_01s.jpg


とはいえ、そこそこきれいに撮れると思います。

20050611_03s.jpg

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